| 沿革 |
主にホンダ車のワンメイクレースに出場
旧名 ナナレーシング(1989~2000)からトライボックス(2001~)に改名。
モータースポーツ・レース活動はオーナーのレース参加を含め35年にわたる。
モータースポーツ活動は主に鈴鹿サーキットを拠点とした開催競技に参加。
鈴鹿シルバーカップのサルーンカーやフレッシュマントロフィーレースのN2(改造車)
クラス出場その他、ポッカインターナショナル1000km耐久レースに出場。
世界の強豪相手に小排気量車であるホンダCR-Xで見事決勝レース進出。
同時に他の有名チームのベース車両や競技用パーツ製作にも携わる。
他チームのメンテナンスも担当しシビックインターカップレースなど優勝に貢献、
最近は鈴鹿クラブマンレースに出場、2004シリーズチャンピオン獲得経験あり。
鈴鹿、その他サーキットで行われているレースの上位チームの車両のエンジン製作、
各サーキットで活躍の走行会参加車両などのメンテナンスを行っております。
当社オリジナルパーツの開発、全国主要カテゴリーへの参加等、
それとともに若いドライバーの育成にも努めていきたいと考えております。
各サーキットでのライセンス、競技用ライセンスの取得案内もいたしております。
長年のレース経験を生かして、一般車両へのフィードバックをモットーに
安全に楽しく快適に車両や製品作りに従事しております。
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